関暁夫のカフェで幸運が舞い込む席とは?巨大地震がやってくるのはいつ?

「信じるか信じないかは、あなた次第です。」

誰もが一度はきいたことあるこのフレーズ。

バラエティ番組『やりすぎ都市伝説』でたびたび話題になるMr.都市伝説、関暁夫さん。

今回は、ミステリーテラーの目線で地震についてどう語っているのか

関暁夫さんの手掛けるカフェがあるというのでそちらも調査してみました!

ぜひご覧ください。

引用:X
  • 本名  関 暁夫 (せき あきお)
  • 誕生日 1975年6月21日
  • 出身地 東京都杉並区・高円寺
  • 血液型 A型

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人「ハローバイバイ」というコンビ名で

活動していましたが、2009年12月20日に解散しています。

現在は「Mr.都市伝説 関暁夫」という芸名、別名「スティーブン・セキルバーグ」として

都市伝説をテレビ・ラジオ番組で語る「都市伝説テラー」です。

関さんは、最新の研究によって2035年に震度7クラスの南海トラフ地震が起きる可能性があることを語っています。

次の南海トラフ地震が起きた場合、東日本大震災の約17倍の被害が出ることを強調していました。

引用:ヤフーニュース

その言葉を裏付けるように地球科学者で京都大学の鎌田浩毅名誉教授も、

2035年の前後5年は地震に警戒するべきだと主張。

関さん「別にこれは怖がらせるために言っているんじゃないから。事前に伝えておくことで、具体的に準備をしておこうって話。

最悪を想定して、防災ではなく減災していこうっていうことだからね」と。

南海トラフ地震についても、ひとつのXデーとされている2035年に向け、ちゃんと備えていくことが大事。世界で軍事的に起こる事態に対する備えと、自然災害に対しての備え、そして必ず生じる“人災”についても考えていかなければならない。避難所でも各々の正義がぶつかりますから、そうした人災も含め減災のためにどうしていくのか。国が動いてくれないなら、民間が立ち上がらなければいけない。同じ思いを持った人と人とで繋がって、希望ある未来に繋げていかないといけない。

ヤフーニュース

また、この地震がきっかけとなって富士山の噴火が起きる可能性も示唆しています。

南海トラフ地震について、「ある場所に秘められたデータを読み解くことで、浮かび上がってくるんだよね」と

地震の発生時期を予知できるミステリースポットがあることも語っています。

その場所が高知県の東南端にある室津港。

これまで南海トラフ地震が起きる度に室津港の地盤は隆起と沈降を繰り返しており、

その動きから、次に発生する南海トラフ地震が予測できるんだそう。

なんか、すごい話ですよね・・・

南海トラフ地震以外の地震も地盤の動きで地震予測ができるようになったらいいなと思いますし、

どれだけ減災することが可能になるのかと期待してしまいます。

Mr.都市伝説 関暁夫さんが手掛けるというお店が自由が丘にあります。

駅から徒歩4分くらいだという。

関さんも、仕事が入っているとき以外はお店に出てお客さんからリアルな都市伝説情報を聞いたりするそう。

運が良ければ会えるかもしれませんね!

店内は都市伝説にまつわる品物がディスプレイされていて、料理もかなりユニークです。

店の真向いには熊野神社があり、目の前の窓から神社の参道が見えるといいます。

カウンターの一番左端の席で食事をすると幸運が舞い込んだり、素敵な出会いがあったりと口コミで大評判だそうです。

ただ、それも「信じるか信じないかはあなた次第」だ。

今回は「関暁夫のカフェで幸運が舞い込む席とは?また巨大地震がやってくるのはいつ?」について紹介しました!

最近、地震が多いように感じます。

急に大きな地震がきてしまったら、その場でできることは限られます。

なので巨大地震がくる前に家具等の転倒防止対策や、避難場所の確認、避難時の備えもしっかりしておくことが大切です。

セキルバーグカフェのお料理は美味しくて、店員さんも気さくだそうですよ。

ぜひ気になる方、行ってみてはいかがでしょうか?

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